こころの定年 セミリタイア

悪い我慢を続けて人生を棒に振った人  不器用にしか生きられない

その通りと感じたこと

とある書籍を読んだときに印象に残った話。

 

自分にとって有意義で価値があると思えることならば、

多少ハードな仕事でも、乗り越えられるし疲労もそれほど感じない。

だが、不本意な仕事、嫌で嫌でたまらない仕事に携わり続けると、

疲れはいつも以上に感じるし、そこから得られるものも少ないため、

人生の無駄使いとも言える。

 

今の私の立場がまさにこれなんだ。

 

明日も朝から緊急会議に呼ばれた。

自分の担当領域ではないのに、また濡れ衣を着せられるだろう。