こころの定年 セミリタイア

悪い我慢を続けて人生を棒に振った人  不器用にしか生きられない

インドからの炎上届く

業務の8割を九州で発生した炎上案件にとられている最中、

こんどはインドから炎の矢が飛んできた。

全く担当でも何でもないのだが、いつものように担当にさせられてしまった。

 

昨日、現地とweb会議を数時間、英語、中国語、日本語が入り乱れての会議で、

何が何だか的を得ず、時間だけがただ流れていった。

 

そもそも自分が最前線に立たされたのかが意味不明。

厄介事は全部振られる。

いつも、何故そうなるかというと、

会議の場で、あまりにも議論が煮詰まってたり、全くテクニカルな観点発言する

人間がいないと、痺れを切らして、ロードマップを示してしまうような発言を

行ってしまうからだ。毎回毎回、こうやって貧乏くじを引くことになる。

だからと言って、仕事が評価されることは一切無し。

真面目なバカが損する世の中だな。