こころの定年 セミリタイア

悪い我慢を続けて人生を棒に振った人  不器用にしか生きられない

副反応しながら仕事でした

今朝起きたときの熱は38.0度。

何度も目が覚めて喉の渇きを感じては水分補給の繰り返しだった。

 

目を覚ました瞬間、出社は無理なことが分かったため、

在宅勤務に切り替えた。

 

ヨタヨタしながらも着替えと食事を済ませて、勤務スタート。

だが、難しいログの解析や計算は出来そうにない。

よって、倦怠感、頭痛、寒気、関節の痛みに耐えながら、

単純な事務的処理業務だけをやることにした。

 

昼食前に、熱を測ると38.4度に上昇。

解熱剤無しで熱が下がるかと期待していたが、ダメそうだし、午後の業務に

支障が出てきそうなので、昼食後にロキソプロフェンを飲むことにした。

さらに、サントリーのGREEN DAKARAをゴクゴクと飲みことにした。

すると、1時間後にはほぼ平熱くらいにまで落ちてくれた。

 

しかし、体力の消耗が厳しかったためか、熱は下がっても、少しダルさが残ってる。

でもこれなら、今晩寝つきが良いのではとも期待している。